言葉だけが残る設計
誰が、いつ、どんな文脈で書いたかよりも、ふと目に入るひとことそのものを大切にします。
ユーザ名を表示しない
ひとことはユーザ名やプロフィールから切り離され、言葉だけとして扱われます。
24時間だけ自分で確認
つぶやいた後の24時間は、自分の画面で内容を確認できます。
ランダムに再発見
24時間後に他ユーザの一覧からは見えなくなっても、ランダム表示では届き続けます。
使い方
1
ひとことを書く
長い説明ではなく、その瞬間に残したい短い言葉を投稿します。
2
24時間だけ手元に残る
投稿直後は、自分の画面で何をつぶやいたか確認できます。
3
誰かの画面へ流れる
言葉はランダムに表示され、誰かのタイミングでふと届きます。
PWA
スマホのホーム画面から開けるように
PWA としてインストールできる構成にし、ブラウザを開かずに splashy へ戻れる体験を用意します。将来の通知機能も見据えた土台です。
言葉の置き場を、軽くする。
splashy は、発信者の存在感を小さくし、ひとことが静かに届く余白を作ります。